日本初!ニコチンソルトとPOD VAPEによるタバコ依存症治療

Dr. Dainius Martuzevicius最新の研究によって、これまで煙と蒸気は粒子のサイズと湿度が違うだけで同じエアロゾルだと定義されていたが、科学的な実証研究によって従来のタバコの煙よりもニコチン入り電子タバコの蒸気のほうが遥かに速い速度で大気中に消散・無害化することが分かりました。


受動喫煙は、がんを含む呼吸器疾患の原因として広く知られています。

現在多くの国が実施している公共の場での禁煙政策も、この受動喫煙によって非喫煙者には害を及ぼさないことが最大の目的でした。

タールを含んだ煙の拡散範囲は非常に広く、ある研究者グループは衣服や部屋の壁に付着した残存タールついても警告しています。

タールの危険性と受動喫煙による健康被害は長年の研究によって揺るぎない事実となっています。

そして同じような見た目のニコチン入り電子タバコの白い蒸気も危険視されました。

一部の詐欺めいたメーカーサイトや不十分な翻訳によって「ニコチン入り電子タバコが産出するのは水蒸気」という誤った文章がSNSなどでインターネット上に拡散され、電子タバコ黎明期には心ないユーザーが、公共の場で派手に蒸気を吐くパフォーマンスをしたり、水蒸気だと誤解したまま非喫煙者や化学物質アレルギー患者に吹きかけたりと言った愚行を行ったせいで、電子タバコの蒸気も危険なものという認識が世間一般に広がってしまいました。

もちろん、未だにタールとニコチンを区別できていない地域が多いことも原因です。

だからこそ、ニコチン入り電子タバコ推進派の科学者や医学者は、従来のタバコとニコチン入り電子タバコを区別できるように、そしてニコチン入り電子タバコは従来のタバコと一緒に規制されるべきなのかどうかを検証するために日々、研究を行っています。

そういったニコチン入り電子タバコ推進派の科学者から喜ばしい研究成果が発表されました。

バルト三国の中で最大規模を誇るリトアニアのカウナス工科大学の環境科学分野で教壇に立つダイニウス・マーチュゼヴィシナス博士によって発表された研究成果よると、タバコから発生する煙とニコチン入り電子タバコから発生する蒸気同じ1時間の無風空間内で比較検討した場合、蒸気は広範囲に拡散せず、大気中に蒸散していることが判明した。

またニコチンについても大気に排出されてから1分程度で酸化していることが分かり、特に塩基性ニコチン(ニコチンソルト・ニコチン塩)は15秒で酸化され無害化していることが新たに判明した。

マーチュゼヴィシナス博士の研究にはリトアニアの公的資金が投入されており、ひょっとすると数年以内にリトアニアの禁煙の定義からニコチン入り電子タバコの蒸気は外されるかもしれません。

オンライン処方ってなんだろう?

 
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まずは通販感覚でニコチン入り電子タバコによる禁煙治療をスタートできる新しい医療サービスについて詳しく知りましょう

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